Sims4㊷

書くのをサボっている間に色々あった。

まずリョウさんがデル・ソルバレーの邸宅地下に思い出部屋を作成。
ツカサと自分の絵を飾り、思い出のピアノとギターを展示した。
もう恋愛はいい。人を愛で幸せにするのは無理だと開き直った感じ。

それでしばらくいつも通り暮らしてたけど、湿っぽいのもなと思い、心機一転することにして、まず手始めに家をを出た。
猫カフェはリリィに預け、一人暮らしをしてもらうことでプレイヤーがリョウさんの操作に集中できるようになる。

しかしやることもさほどなく暇なリョウさんが、やたらと退屈ムードレッドを出すようになった。
精神的停滞、飽きたスキルの繰り返しが嫌になったようだ。
それで街に繰り出しバーとラウンジでとにかく人にあって喋ってもらうことに。
もともと人懐こく外向的な性格で、パパラッチとファンも居るため、どこに言っても囲まれモテモテとなる。
そんな生活してたらいつの間にか昼夜逆転になってて、夜な夜なバーに出没する遊び人のようになってしまった。
なんかツカサに合う前のリョウさんのようで、これはあんまり良くないなとプレイヤーは考えを変えることに。

新しいことといえばなんだろうと考えた結果、冬のアクティビティをやることに。
少しはスキルあるけど、言うほど伸びてなかったからね。
コモレビ山にこもってスキーとスノボ、クライミングをやることに決定。
最終目的は山登り。

が、調べたところ山登りはバディで登る必要があるようだ。
誰かを道連れにしなくてはならない。
とりあえず貸別荘にイオリとでも行って合宿するかと世帯を確認したら、私が何やかややってるうちにナギが大人になっていた。
えぇ…そんなに経ってた?

じゃあまあ伯父さんと交流持ちましょう、ということで、ナギとリョウさんでアクティビティに挑戦したんだけども。

世帯が違うとすごく操作しづらい!

一週間みっちりやるつもりだったけど、あまりにも操作性が悪かったため4日で切り上げ、家に帰った。
ついでにナギには家を出ていってもらい、一人暮らしを始めてもらった。
コトネが次の子を妊娠したので。

世帯が違うやつと貸別荘で生活するのはだめだ、合宿じゃなくて相手と一時移住したほうがいい。
ということで、ブリンドルトンの家は売っぱらい、コモレビ山に居を構え、エースを引っ張り込んだ。
エースならリョウとの関係は良好だし、家にはタロウが残るから空き家になることもない。
それにエースをメインでプレイもあんまりやったことないし、いいかもと思った。
#作った時から子供ゼットがいたため、子育てと食育に終始してた気がする。
ナギも考えたけど、あまりリョウさんと縁を持つのもなと思ってこれはなしにした。

同一世帯で移住したおかげで操作性も良くなり、スキーとスノボのレベルはグイグイ上がってるんだけど、クライミングの方はあんまり好きじゃないのか仕様なのか、放置してると行かない。プレイヤーが指示を出して初めてやりだす感じ。
レベル6は必要なんだからもう少し頑張ってくれ君たち。

で、リョウさんたちを放置しつつリアルの作業をしていたのだけど、ふと思い出して確認したら、イオリたちの間に生まれた女の子が乳児になってた。
早い。
家に赤ちゃんセットを並べておいた。

今こんなところ。
もう少しで山登りに行けそう。

以下覚書
山登りはスマホからツアー申込(イベントを計画)
テントを用意しよう
食べ物も持とう
ロッククライミングスキルで寒い時の服装がアンロックされるらしい
頑張れリョウさんとエース

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